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2004年 12月 28日

仕事納め

全身筋肉痛のじまです。こんにちは。

スマトラ沖の地震、ものすごいことになっていますね。
私の勤める会社はスリランカのコロンボにも支社があるので現地スタッフの安否がとても心配です。

さて、本日は仕事納めです。
1年は早いですねー。
小さい頃、1日1日がとても長く、自分が20歳を迎えるのは永遠のように遠い未来と思っていましたが、今となってみれば既に三十路目前。
どんどん時間が経つのが早くなっていきますね。
今までなあなあに生きていましたが、そろそろ先の人生も考えなければならないなぁと思う今日この頃です。

今日はまたもや飲んだくれ。
明日からは実家に帰っておせち作りに励みます。
今年は昆布巻き・八つ頭の煮物・大根とゆずの酢の物・高野豆腐の含め煮が私の担当。
美味しく出来るといいなー。

あ、年賀状書もかなきゃ!(x-x)

では、もしかしたら今年の更新は今日で最後になってしまうかもしれないので・・・

皆様、よいお年をお迎えください。
2005年が皆様にとってよい年でありますように・・・
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by zima_55 | 2004-12-28 12:55 | Diary
2004年 12月 27日

空手審査会

やっと終わりました。
結果は来年の1月中旬。
何はともあれひと段落です。

審査が終わった後は女子部・壮年部・一般部のトーナメント戦を見学。
うちの道場からは壮年部2名、一般部1名がエントリー。
なんと、壮年部のKさんが準優勝!そして、Aさんが3位入賞!
すばらし~~~!!!(ぱちぱちぱちぱちぱち!!)
おめでとうございます~~~~!!!
初めて間近で空手の試合を見たけれど、迫力があるし、みんないつもと目つきが違ってて真剣でかっこよかった。
試合後はへろへろだったけどね(^^;)

そして、女子部のトーナメント。
女性でもめっちゃかっこよく闘えるんですねぇ。
私もあんなふうに組み手が出来たらいいなぁ。
なので、3ヵ月後もしくは半年後はトーナメントに出るつもりで、今後は組み手中心の練習をしようかと考えております。
空手をはじめた頃は体力作りをしたいのと痩せたいって言うのが目的だったのに、今はなんだか目的が変わってきてるなぁ。

まいっか。
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by zima_55 | 2004-12-27 14:37 | Diary
2004年 12月 24日

小やなぎ

ひれ酒、んめ~~~~~~~!!!!!!

こんにちは。
今月はエンゲル係数レベルMAXのじまです。
でも、しょうがないよね。12月だし。って言い訳するあたりが自分に甘い。

さて、年に一度のクリスマス。
私にとってもスペシャルな時期。
それは「普段食べないものを食べに行く日」なのです。もちろん自腹。

今回は念願の麻布十番のふぐ屋さん「小やなぎ」へ行ってまいりました。
このふぐ屋さん、「東京レストランガイド」でも評価が高く、私が尊敬してやまないさとなお氏も大絶賛するお店。

もう、かれこれ3年ぐらい前から行きたくて行きたくてしょうがなかった。
しばらくはクリスマスはちょっと雰囲気のいいところといってフレンチなぞを食べに行っていたけれど、やっぱり「小やなぎ」行きたい!ってことで今回のクリスマスは何の迷いもなく予約させていただきました。

場所は、六本木ヒルズのけやき坂を下りきり右へ、環三通りを少し進んだ右手です。
とても小ぢんまりとした居酒屋さん風のお店で高級感って言うのはありません。
手ぬぐいでねじり鉢巻をした親方とちゃきちゃきした女将さん。
そして、若旦那とその奥さんの4人で切り盛りしている小さいお店です。

メニューはなく、コースひとつのみ。
コースの内容は
・にこごり
・ふぐ刺し
・から揚げ
・鍋
・雑炊
コースには白子はついていないので、白子を食べたい人は別途注文という形。
座ったら飲み物を聞かれ、飲み物が出されるのと同時ににこごりから順々に出されるシステム。
見た目、女将さんはきつそうな感じの人だけれどとても親切。
こちらがまだふぐ歴が短いというと丁寧に食べ方を教えてくれます。

で、味なんですがね。
うまいっす。まじうまいっす。
何がうまいって、最後の雑炊が絶品です。ぜっっっっっぴん!!
まずね、出汁の出具合がすごい。
土鍋には最初、お湯と5センチ四方の出汁昆布だけが入ってます。
「こんな昆布でお出汁でるの?」
って思うぐらい昆布がちっちゃい。
でも、ふぐの骨の部分を入れるとそのお出汁のすごいのなんの。
濃くて澄んだお出汁がふぐからバンバン出てくるんだからびっくりですよ。
昆布が小さくて済む訳だ。
女将さんに
「ものすごいお出汁がでるんですねぇ。」
というと
「本物のふぐじゃないとこうはいかないんだよ。」
とのこと。
本物かぁ。本物ってすごいや。
そのお出汁で炊いたお雑炊は、それはもう味が凝縮されていて何杯でも胃に収まってしまう。
魔法のお鍋ですね。

メインのふぐ自体も、身がぷりぷりして弾力があり、そしてきめ細やか。
身自体の味も濃いし、骨に近いところの身はよりいっそう味が濃い。
かぶりつきですよ。やめられない。
いままで4度ほどふぐを食しましたが、「小やなぎ」が一番美味しいと思う。
(いままでは大したところで食べてなかったっていうのもあるけど。)

あとね、私は初体験だったんだけれどね。ひれ酒。
ひれ酒って、んま~~~~~~~~~~~~!!!
なんだあれ。
あの出汁の出具合と、香ばしい香りが移ったお酒は何杯でも飲んでしまう。
他のお店はどうかしらないんだけど、小やなぎのひれ酒はヒレが5枚も入っていた。
女将さん曰く、小やなぎのヒレは他の店より多く入れていると。
だから、次ぎ酒をすれば3杯ぐらいはいけちゃうと。
連れはお酒がほとんど飲めないんだけどそんなことお構いなしに、私一人で3杯いただきましたから。はい。

なんか、ほんと幸せでした。
2人で食べて、しめて30000円。
高いけど、高いけど、でも来年も来ること間違いなしと思うぐらいすばらしいディナーでした。

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小やなぎ
Adr:港区麻布十番1-5-3
Tel:03-3404-8080
日曜定休。
年内は無休。年明けは1日から3日まで営業。
そのあと4日から9日までお正月休みとのこと。

◎以下各価格
コース 13200円(1人)
白子焼き5000円
白子ポン酢3000円
鍋用白子3000円
飲み物等はメニューがないのでわかりません。
私たちはコース2人前、ヒレ酒3杯、ビンビール1本、ウーロン茶1本をいただきました。
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by zima_55 | 2004-12-24 13:20 | Gourmand
2004年 12月 22日

鮪 穴子贅肆 つばきや

さて。

金曜の夜は友人Sちゃんと銀座で飲み。
Sちゃんが予約をしてくれたお店は「つばきや」という鮪と穴子が美味しいお店。
小さなビルの2階にあるカウンターだけの小さいお店。
知る人ぞ知る・・・というような、常連さんしかこなそうなそういう雰囲気のお店でした。

ここのコンセプトは「化学調味料は一切使わず、オーガニック食材を取り入れた和食」ということ。
なので、とても食材に気を使っているようです。
メニューとしては5500円と6500円のコース。あとアラカルトも少しありました。
私たちは牡蠣の土手鍋に惹かれて5500円のコースをチョイス。
内容は(覚えている範囲ですが)
・モズク酢
・味噌と胡桃を混ぜて軽く焼いたもの
・お刺身
・聖護院蕪の蕪蒸し
・穴子の白焼き
・牡蠣の土手鍋

特に2番目の味噌が美味しかった。
小さいしゃもじに味噌とネギ小さく砕いた胡桃を薄く塗り、軽く表面を香ばしくあぶっただけのもの。
表面が焼けた香ばしい香りと少し甘め味噌の味は絶妙で、そこに胡桃のしゃきしゃきした食感がたまりません。
蕪蒸しはふわふわで具沢山。
関東風のしょっぱめのアンがかかり、根っからの関東人の私はかなり好みでした。
穴子はさすがそれを謳っているだけあって、とても上等。
身も厚く、やわらかく、わさびと塩でシンプルに。
これがまた日本酒に合う~~~♪
そして、最後の土手鍋の牡蠣はぷりぷりすぎてこれまた美味~~~~♪
なべ底にはしゃきしゃきとしたごぼうのささがきが敷かれていて、このごぼうと少し煮詰まった味噌がとても合い、止まらなくなってしまいます。
シンプルだけれどとても丁寧なお仕事をされていることがわかる料理ばかりでした。

店主の板垣さんも料理をしつつ、私たちの片方が席をはずしたりするとすかさず声をかけてくださっていろいろなお話をしてくださる。
とても居心地のよいお店でした。
お昼は1000円程度でランチもしているようなので、今度は是非ランチも行ってみたいと思います。

私たちはここで終わりにすればいいのに、
「2次会だ~~!」
とか言って、「Realize」というクラブへ。
ここは前に「狼の洞窟」っていうクラブだった場所で改装して「Realize」になったとか。
よくSちゃんと遊んでた場所。懐かしい。(しばらく会ってなかったからね)
私たちは踊りもせず、飲んでしゃべって終電で帰宅しました。
よく食べ、よく飲み、よくしゃべり、よく笑った週末でした。幸せ♪

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鮪 穴子贅肆 つばきや
Adr:中央区銀座6-6-14 銀座パレスビル2F
Tel:03-5537-6990
晴海通りからエルメスのビルのあるSONY通りに入り、2ブロック目の左側
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by zima_55 | 2004-12-22 10:30 | Gourmand
2004年 12月 21日

バーディ

b0004863_12421972.jpg久々に映画の感想。

1984年のアランパーカー監督の映画です。
主演は「コン・エアー」「フェイスオフ」のニコラス・ケイジ、「メンフィスベル」のマシュー・モディン。

60年代のフィラデルフィア。
ひょんなことからアル(ニコラス・ケイジ)とバーディ(マシュー・モディン)は友達になる。
アルは女の子に積極的で社交的、バーディは女の子になんて興味も持たずひたすら鳥を愛し、鳥のように自由になりたいと願う内向的な少年。
性格は正反対だがお互いに惹かれあい親交を深め合っていく。
しかし、そんな少年時代は長くは続かない。
ちょっとしたことで喧嘩をしたまま、お互いに別々の場所へ徴兵されていく。
そして、アルが負傷してアメリカに帰ってきたときに再開したバーディは精神病院にいた。
バーディは戦地でヘリコプターの墜落事故にあい、それがきっかけで変わってしまった。
彼はアルのことすらわからなくなっていた。一言もしゃべらず、おびえて、部屋の隅でうずくまっている。いつも狭い部屋から小さい窓を見つめている。まるで、そこから鳥のように自由に空を飛んでいきたいと願うように。
アルは必死になって昔のバーディに戻そうと語りつづけるが・・・。

とてもいい映画です。
かなりおすすめします。

詳細な感想はネタバレになっちゃうので・・・
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by zima_55 | 2004-12-21 13:24 | Movie
2004年 12月 21日

いま、会いにゆきます

ただいまっす。
先ほど長野から帰ってきました。
長野で忘年会に出席して帰ってきました。
なかなか日帰りで飲んで長野から帰ってくるのはつらいですなぁ。

さて。
表題にもございます旬なネタですが、映画ではございません。
映画は見ておりません。
映画よりも本を読みたい性質なので、めずらしくハードカバーを買って読みました。

「いま、会いにいきます」

やべぇ。
なんだよぅ。
新幹線の中で泣いちゃったよぅ。
周りの人に変な人みたいに見られたじゃないかぁ。
でも、しょうがない。
本当に泣けるんだもん。
最近の自分の擦り切れすぎた薄っぺらな心にグサグサと何か突き刺さった気がしました。
気になる人はとりあえず読んでみてください。
1時間ぐらいで読めちゃいますので。

とりあえず、まだ目がはれてるので今夜は冷やして寝ることにします。
おやすみなさい。
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by zima_55 | 2004-12-21 00:42 | Book
2004年 12月 17日

なんだか忙しい…

月曜日に長野へ出張のため準備に追われて忙しいっす・・・。

さて、昨日は9時過ぎに会社が終わって、そのまま帰ればいいものを同期のTとMちゃんと元住吉の大衆居酒屋でビールと焼き鳥。
かなり騒いで鬱憤を晴らす。
今日は今日で友人Sちゃんと銀座で飲み。
Sちゃんはすんごいお嬢様で東京の区内に城みたいな家がある。
しかも、その自宅でフランス料理の料理教室を開催しちゃったりしている。
なぜか彼女は私を妹のようにかわいがってくれていて、いつもうまいもの情報を教えてくれるありがたい友人。
(フランスのこのレストランがいいよって言われてもいけないんだけどね・・・)
今日も彼女が見つけた和食屋さんでお食事なので、ヒットだったらまたここでご紹介しま~す。

おおっと、ながながとここで油を売ってはいられない。
ドキュメント読まなきゃ。。。
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by zima_55 | 2004-12-17 17:25 | Diary
2004年 12月 16日

空手をはじめて3ヵ月半

空手をはじめて3ヵ月半が経ちました。
周りには「すぐやめるんじゃないのー」って思われてたみたいだけど、ちゃんと続いてます。
そして、10日後の12月26日に初めての昇級審査。
今はまだ白帯無級なので、オレンジ帯を目指してがんばります。
(帯は白→オレンジ→青→黄色→緑→茶色→黒の順。先は遠いな~。)

型は何とか大丈夫なんだけど、問題はスパーリングかなぁ。
当日はワンマッチ(45秒のスパーリング1回)がある。
勝ち負けは昇級にはそんなに関係ないらしいんだけど、やるなら勝ちたいし。
とりあえず、ここ3週間は週に2日、稽古が終わった後にビックミット相手にコンビネーションの練習を取り入れている。
はじめはパンチの距離や蹴りの距離も全然わからなかったのが最近はどの程度離れればパンチがヒットするのか、前足の前蹴りと後ろ足の前蹴りの間合いや回し蹴りの角度などだんだん理解できるようになってきた。
ビックミットを持ってもらっている先輩にも
「(ビックミットの練習を)はじめた頃より、パンチも蹴りも強くなってる。」
なんてお褒めの言葉もいただいたし。
この練習が当日のワンマッチに生かせられればいいなぁ。
とりあえず、ガードを下げず(これがまた難しいんだけど・・・)攻撃される前に攻撃する、攻撃を休まないっていう戦法で攻めようと思ってます。

それにしても、空手って想像以上に難しい。
というか、人を殴ったり蹴ったりするのって難しい。
下手な殴り方や蹴り方したら、相手にダメージを与えられないどころか自分が怪我をする。
裸足で前蹴りするときなんか、ちゃんとやらないと足突き指するし。
あと、力の入れ具合もはじめは全然わからなかった。
私は女性だから
「こんなに強く殴っていいわけ?」
って思ったけれど、逆に中学生高校生ぐらいの力の有り余っている男の子なんかだったら力が入りすぎちゃうかもしれない。
ほんと、よくニュースである「喧嘩してて気づいたら相手が死んじゃった」見たいなことって在り得るんだなぁと空手をはじめて実感しましたよ。
そういうことを理解すること知ることって重要だと思う。
やっぱり、子供ができたらやらせよう。格闘技。

なんて、先のことは置いておいて(^^;)
とりあえず、私は10日後の審査に向けてがんばろうっと。
無事オレンジ帯が取れたときにはまたご報告いたします。

では。
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by zima_55 | 2004-12-16 10:26 | Diary
2004年 12月 15日

嗚呼 師走

ただいま、コンビニ前で「ウコンの力」2本を一気飲みしているおっさんを目撃。
とても年の瀬を感じました。
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by zima_55 | 2004-12-15 16:09 | Diary
2004年 12月 15日

韓国家庭料理 ノルブネ

こないだ渋谷にいたら、急に韓国料理が食べたくなった。
渋谷で韓国料理・・・ってあまり聞いたことがなかったのでi-Modeで探してみることに。
すると、西武の地下に「ノルブネ」という韓国家庭料理の店がヒットしたので行ってみた。
前に同じく西武地下のアジア系レストラン(まだあった)に入って失敗した経験があるので、まったく期待もせずに入ったんだけど、これがなかなかヒットでした。

頼んだのはネギサラダ・チャプチェ・五目チヂミ・ケランチム(茶碗蒸)・ホルモン鍋。
私は赤坂の古家庵で食べる唐辛子で真っ赤なネギサラダ(これがうまいんだ~~~)を想像してたんだけれど、ここのはごま油と塩と粗挽きの唐辛子が少しかかっているシンプルなもの。
ちょっと想像と違ってがっくりきたんだけど、予想に反してこれがなかなかうまかった。
ピリッと辛い唐辛子とネギの臭みとごま油って合うね~。
あと、メニューの写真には全然惹かれなかった五目チヂミがめちゃくちゃヒット!
(メニューの写真に惹かれないって普通ないよね・・・)
しっかり揚げ焼きにしてあって、外側が適度にカリカリになっていて香ばしい。
(前にテレビで見たんだけど、チヂミはお好み焼きと違って油を多量に使って揚げ焼きにするのだ)
ちょっと予想もしていなかった展開に連れと2人でびっくりながらも
「おいしいね。これ、めっちゃおいしいね。」
と、これまたまんぷくなのに即行完食。

お目当てのホルモン鍋は普通かな。
スープはあっさり系。私はこってり系が好きなのでそういう感想になっちゃうけど、これは好みですね。
でも、〆の雑炊はうまかったです。
メニューには雑炊セットみたいなのがなかったし、食べ終わった後に鍋を下げようとするのでこのお店では雑炊はやってないんだと半ばあきらめていたんだけど、でも店員がみんな韓国人で鍋の後に雑炊やらないわけないよなーと思って
「このお鍋って、最後にお雑炊できないんですか?」
って聞いてみると、あっさり
「できますよ。」
と。

しかも、ネギやキムチや韓国のりや卵といった食材が用意していたかのように出てきてびっくり。
そして、お店の人がしっかり韓国風に雑炊を作ってくれたのでこれまたんま~~~~い!!
ブクロサイコーー!!・・・じゃなかった韓国料理サイコーー!!
お店の人も結構親切で、日本語もお上手だし、なかなか味もよろしいし、やるなぁ。西武。
デパチカも捨てたもんじゃないね。
はい。じまのリピートリストにノルブネ入りました☆

みなさんももしノルブネに行って鍋を食べたら是非お雑炊にトライしてください。
日本のお雑炊とはまったく違いますから!
(韓国のお鍋の後のお雑炊についてはこちら。)

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韓国家庭料理 ノルブネ 渋谷西武店
Adr:渋谷区宇田川町21-1 シブヤ西武A館B2
Tel:03-5784-1788
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by zima_55 | 2004-12-15 10:03 | Gourmand